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海外市場概況!!高配当が魅力の海外投資

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海外市場概況

海外市場概況です。
2月1日の米国市場
1日の米株式市場は続伸。ダウ工業株30種平均終値は前日比51ドル99セント高の1万2673ドル68セントとなり、過去最高値を更新。ナスダック総合株価指数は4.45ポイント高の2468.38ポイントで取引を終えた。ハイテク株の一角に利益確定売りが出たものの、利上げ再開観測の後退を継続視。幅広い銘柄が買われた模様。なお、シカゴ日経平均先物は反発。3月物終値は前日比225円高の1万7655円、大証終値を95円上回った。







1月31日の米国市場



31日の米株式市場は続伸。ダウ工業株30種平均終値は前日比98ドル38セント高の1万2621ドル69セント。ナスダック総合株価指数は15.29ポイント高の2463.93ポイントで取引を終えた。予想を上回るGDPやFOMCの声明文が好感され、買い優勢で推移した模様。なお、シカゴ日経平均先物は反落。3月物終値は前日比165円安の1万7430円、大証終値を40円上回った。







1月30日の米国市場



30日の米株式相場は上昇。ダウ工業株30種平均終値は前日比32ドル53セント高の1万2523ドル31セント。ナスダック総合株価指数は7.55ポイント高の2448.64ポイントで取引を終えた。経済指標の好調が確認され、景気敏感株を中心に買い優勢で推移した模様。なお、シカゴ日経平均先物は続伸。3月物終値は前日比65円高の1万7595円、大証終値を75円上回った。







1月29日の米国市場



29日の米株式相場は小幅高。ダウ工業株30種平均終値は前日比3ドル76セント高の1万2490ドル78セント。ナスダック総合株価指数は5.60ポイント高の2441.09ポイントで取引を終えた。FOMCで全般様子見。M&A報道を受けて買いが先行したものの、長短金利の上昇を嫌気して伸び悩んだ模様。なお、シカゴ日経平均先物は小幅続伸。3月物終値は前週末比80円高の1万7530円、大証終値を50円上回った。





1月26日の米国市場



26日の米株式市場は高安まちまち。ダウ工業株30種平均終値は前日比15ドル54セント安の1万2487ドル2セント。ナスダック総合株価指数は1.25ポイント高の2435.49ポイントで取引を終えた。好調な経済指標から長短金利が上昇、売り優勢で推移したものの、ハイテク株には見直し買いが入った模様。なお、シカゴ日経平均先物は反発。3月物終値は前日比75円高の1万7450円、大証終値を70円上回った。





1月25日の米国市場



25日の米株式相場は反落。ダウ工業株30種平均終値は前日比119ドル21セント安の1万2502ドル56セント、ナスダック総合株価指数は32.04ポイント安の2434.24ポイントで取引を終えた。高値警戒感から利益確定売りが先行、住宅指標の軟化も市場心理を冷やした。長短金利が上昇したことも嫌気された模様。なお、シカゴ日経平均先物も反落。3月物終値は前日比300円安の1万7375円、大証終値を105円下回った。





1月24日の米国市場



24日の米株式相場は続伸。ダウ工業株30種平均終値は前日比87ドル97セント高の1万2621ドル77セント。ナスダック総合株価指数は34.87ポイント高の2466.28ポイントで取引を終えた。好決算など材料の出たハイテク株を中心に買い優勢となった模様。なお、シカゴ日経平均先物も続伸。3月物終値は前日比170円高の1万7675円、大証終値を145円上回った。







1月23日の米国市場



23日の米株式市場は反発。ダウ工業株30種平均終値は前日比56ドル64セント高の1万2533ドル80セント。ナスダック総合株価指数は0.34ポイント高の2431.41ポイントで取引を終えた。前日に売り込まれた重工業株や半導体株の一角に押し目買いが入ったほか、好決算銘柄が個別で物色された。原油先物価格の上昇を受けて石油株に見直し買いも入った模様。なお、シカゴ日経平均先物も反発。3月物終値は前日比125円高の1万7505円、大証終値を85円上回った。







1月22日の米国市場



22日の米株式相場は下落。ダウ工業株30種平均終値は前週末比88ドル37セント安の1万2477ドル16セント。ナスダック総合株価指数は20.24ポイント安の2431.07ポイントで取引を終えた。重工業株やハイテク株中心に売り優勢、幅広い銘柄に売りが波及した模様。なお、シカゴ日経平均先物は反落。3月物終値は前週末比50円安の1万7380円、大証終値を30円下回った。





1月19日の米国市場



19日の米株式相場はハイテクの一角に見直し買い。ダウ工業株30種平均終値は前日比2ドル40セント安の1万2565ドル53セント。ナスダック総合株価指数は8.10ポイント高の2451.31ポイントで取引を終えた。大型株に利益確定売りが出たものの、ハイテク関連の一角や素材株や石油関連株に見直し買いが入った模様。なお、シカゴ日経平均先物は続伸。3月物終値は前日比90円高の1万7430円、大証終値を110円上回った。





1月18日の米国市場



18日の米株式相場は下落。ダウ工業株30種平均終値は前日比9ドル22セント安の1万2567ドル93セント。ナスダック総合株価指数は36.21ポイント安の2443.21ポイントで取引を終えた。ハイテク関連の決算に対して利益確定売りが出たものの、先高感のある大型株には押し目買いが入った模様。なお、シカゴ日経平均先物は反発。3月物終値は前日比115円高の1万7340円、大証終値を40円下回った。





1月17日の米国市場



17日の米株式市場は下落。ダウ工業株30種平均終値は前日比5ドル44セント安の1万2577ドル15セント。ナスダック総合株価指数は18.36ポイント安の2479.42ポイントで取引を終えた。インテルの決算内容に対し、ハイテクを中心に失望売りが出たものの、経済指標の内容が好感され、大型株を中心に下げ渋った模様。なお、シカゴ日経平均先物も下落。3月物終値は前日比10円安の1万7225円、大証終値を45円下回った。





1月16日の米国市場



16日の米株式相場は高安まちまち。ダウ工業株30種平均終値は前週末比26ドル51セント高の1万2582ドル59セントとなり、過去最高値を更新。ナスダック総合株価指数は5.04ポイント安の2497.78ポイントで取引を終えた。インテルの決算発表を控えハイテク株は様子見ムード、金融株の好調がダウ平均を押し上げた模様。なお、シカゴ日経平均先物は続伸。3月物終値は前週末比70円高の1万7235円、大証終値を15円下回った。





1月15日の米国市場は休場



15日の米国市場はキング牧師誕生日の祝日のため、株式、債券、為替の全市場が休場。





1月12日の米国市場



12日の米株式相場は続伸。ダウ工業株30種平均終値は前日比41ドル10セント高の1万2556ドル8セントとなり、連日で最高値を更新。ナスダック総合株価指数は17.97ポイント高の2502.82ポイントで取引を終えた。経済指標の内容から好景気持続の期待が強まり、買い優勢で推移した模様。なお、シカゴ日経平均先物は続伸。3月物終値は前日比130円高の1万7165円、大証終値を85円上回った。






海外に目を向けると魅力的な投資があることに気づきます

高配当が魅力の海外投資

2007/02/04
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