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これからは数より『質』!IPO(新規公開株)解体新書!

勝ち組IPOゲッターが、
こっそり実践していること・・・

これからは数より『質』!IPO(新規公開株)解体新書!

1259社のIPO実績をもとに、
IPOで主要な証券取引所と証券会社を徹底比較!

これまでに出版したIPO(新規公開株)著書



IPO(新規公開株)とは、

「I(イニシャル)・P(パブリック)・O(オファリング)」

の略で、


株式上場にともなって、

はじめて(イニシャル)、

不特定多数(パブリック)に、

株式を提供(オファリング)することをいい、

これまで上場していなかった会社(未上場企業)が

株式を上場することを意味します。


ここ数年、個人投資家を中心としたIPO(新規公開株)の

人気化にともなって、2006年7月に、

「株券等の募集等の引受け等に係る顧客への配分に関する規則」

が大きく改正されました。

実際に日証協のデータを見てみると、

2006年8月以降、「委託販売団」まで含めると、

毎年、200社近くの証券会社がIPOの引受けにかかわっています。


かんたんにいえば、この200社のなかで

たくさん引受けをおこなっている証券会社で抽選参加すれば、

IPOはゲットできます。


でも、いくらたくさんゲットすることができたとしても、

これらが「公募割れ」ばかりだったら、

ゲットすればするほど損失がどんどん膨らんでしまいます・・・

>> 詳しい情報

これからは数より『質』!IPO(新規公開株)解体新書!
















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2008/04/07
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