コキ・コーユーの「日経225 テクニカル解析法」
この解析法は、
情報操作、ダマシ、揺さ振りなどの要因も織り込み、
その波動分析を基に解析してありますので、
的確に売買のポイントを表現することができるようになっています。
そして、
売買ポイントの裏付けの取りかたまで
詳細に解説してありますので、わかりやすいかとおもいます。
1日15分、
独自の解析法に基づいた指標線を書き込むだけです。
この解析法によって、下記の高値・安値が
表示・表現されています。
07年10月12日 高値
11月22日 安値
12月19日 安値
08年 1月22日 安値
7月16日 安値
上記の他にもポイント表示はあります。
今回は日経225での解析になりますが、
個別銘柄や為替にも適用できる解析法になっていますので、
応用範囲は広く、効果的にポイントを表示しますから
売買のタイミングを的確に捉えることができます。
商材には基本的な解析法と、
実証として、
07年10月11日〜08年6月27日までの間で
節目となる日を抜粋し、
45日について記載し解説してあります。
2008/08/20
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