17年間負けなしの日経225先物システムトレード
検証結果17年間・年間ベース負け越しなし!
日経225先物システムトレード
この日経225先物システムトレードは
CME日経225先物のデータも利用してサインをだしています。
このデータ(CME提供分)のある全期間(1990年10月〜)
で年間損益はマイナスが一度もありません。
さらには年間平均利益がこのシステムが得意とする
Cパターンで600万円を越えました。
また値幅の小さくなったSPAN証拠金制度採用後の
2001年以降でも
年間平均450万円越えの利益をだしています。
Aパターン・Bパターン・Cパターンとは・・・
・Aパターンはロスカット値(損切りの値)が固定
・Bパターンはロスカット値が前日の値動きで変動
・Cパターンは条件があった日(高い勝率の日)だけ2枚売買
(2枚トレードの確率は35%なので3日に1回程度です。)
一般的に総損益とプロフィットファクター・
シャープレシオの数値が高く
最大ドローダウンが小さいものが理想とされています。
本システムはこれら全ての数値において商材の中でも
トップクラスのものではないかと思っております。
特に重視していた最大ドローダウンについても
私にとっては納得いく数字となっております。
最大ドローダウンについてお伝えすると・・・
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2008/08/23
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